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日付 テーマ
2024/06/17号
  • 『米国個人消費への悲観と楽観』
  • 『収入印紙と収入証紙』
  • 『今週の相場見通し』
2024/06/10号
  • 『米国長期債は「買い」か』
  • 『日銀の国債買い入れ減額予想』
  • 『今週の相場見通し』
2024/06/03号
  • 『G7「財政赤字軽視」のリスク』
  • 『5月以降の日銀の異変』
  • 『今週の相場見通し』
2024/05/27号
  • 『金融引き締めと金融環境緩和』
  • 『金と銅の価格が過去最高値更新』
  • 『今週の相場見通し』
2024/05/20号
  • 『米国設備投資の牽引力』
  • 『金融政策正常化へのロードマップ』
  • 『今週の相場見通し』
2024/05/13号
  • 『揺らぎ始めた「2%の物価目標」』
  • 『円安に対する日銀対応』
  • 『今週の相場見通し』
2024/04/30号
  • 『リセットされる米金融政策方針』
  • 『1990年に何が起きたか』
  • 『今週の相場見通し』
2024/04/22号
  • 『米国経済の光と影』
  • 『金融市場の嫌な予感』
  • 『今週の相場見通し』
2024/04/15号
  • 『JPモルガン・ダイモン氏の警告』
  • 『金の最高値更新の背景に中国の存在』
  • 『今週の相場見通し』
2024/04/08号
  • 『ボラティリティ上昇に備える米企業』
  • 『日銀の独立性と金利』
  • 『今週の相場見通し』
2024/04/01号
  • 『米国経済に近付く小波』
  • 『国民が納得した日銀による利上げ』
  • 『今週の相場見通し』
2024/03/25号
  • 『ハト派姿勢のパウエル議長』
  • 『日銀は「普通の金融政策」に』
  • 『今週の相場見通し』
2024/03/18号
  • 『強弱感混じる米国雇用統計』
  • 『金融市場の日銀依存体質』
  • 『今週の相場見通し』
2024/03/11号
  • 『米国株は「黄金時代」か』
  • 『デフレ脱却宣言は出るか』
  • 『今週の相場見通し』
2024/03/04号
  • 『1999年と2024年』
  • 『日経平均の過去最高値に思う』
  • 『今週の相場見通し』
2024/02/26号
  • 『米生産者物価指数の暗示』
  • 『ジレンマを抱える日銀』
  • 『今週の相場見通し』
2024/02/19号
  • 『米国ノンバンク・リスクの浮上』
  • 『日銀の過去2回のトラウマ』
  • 『今週の相場見通し』
2024/02/13号
  • 『高過ぎる欧米賃金上昇率』
  • 『金利とドル円の関係を探る』
  • 『今週の相場見通し』
2024/02/05号
  • 『「2023年の幸運」レビュー』
  • 『住宅ローン金利はどうなる』
  • 『今週の相場見通し』
2024/01/29号
  • 『地政学アップデート』
  • 『1月会合では日銀は動かず』
  • 『今週の相場見通し』
2024/01/22号
  • 『米国インフレの不透明感』
  • 『バブルを知らない子供たち』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。日本金融学会会員。預金保険機構の買取審査会委員、金融庁の意見申立審理会委員、沖縄金融特区委員などを務め、現在はセントラル短資FX監査役、国際経済研究所シニア・フェロー、山陰合同銀行社外取締役などを兼務。
2000年NHK「マネーワールド」のレギュラーコメンテーター、2005年まで中央大学経済学研究科大学院客員教授、2018年まで立教大学経済学部専任講師。現在は産業技術大学院大学のグローバル資本システム研究所長を務める。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)「地政学リスク(2016年)」(ダイヤモンド社)「危機の資本システム(2018年)」(岩波書店)など多数。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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