マーケット最前線

セントラル短資がお届けする情報配信サービスです(登録無料)。
毎週金曜日に金融アナリストのコラムと短期金融市場の動向を配信いたします。
登録をご希望の方は、弊社営業担当までご連絡ください。

日付 テーマ
2019/02/18号
  • 『米国債増発の受け皿は』
  • 『マイナス金利解除の必要性』
  • 『2019年2月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/02/12号
  • 『危うさ漂う「米プライベート・デット」』
  • 『日本のキャッシュレス決済の行方』
  • 『今週の相場見通し』
2019/02/04号
  • 『中国から吹く寒風』
  • 『リーマン・ショック後の日銀対応』
  • 『今週の相場見通し』
2019/01/28号
  • 『米国長期金利は何処へ』
  • 『世界的景気減速観測と金融市場の行方』
  • 『今週の相場見通し』
2019/01/21号
  • 『ボラティリティの悪魔』
  • 『2019年の注目イベント』
  • 『今週の相場見通し』
2019/01/15号
  • 『急変する米国利上げ予想』
  • 『株価急落のきっかけ』
  • 『2019年1月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/01/04号
  • 『株価急落の経済的インパクト』
  • 『2019年度の国債発行計画』
  • 『今週の相場見通し』
2018/12/25号
  • 『米国CLOスプレッド上昇の背景』
  • 『日本のQRコード決済普及を阻む理由』
  • 『今週の相場見通し』
2018/12/17号
  • 『米中関係の険悪化リスク』
  • 『日銀の金融政策軌道修正は不可能なのか』
  • 『2018年12月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/12/10号
  • 『米国インフレ期待と金融政策』
  • 『墓場まで持っていかれては困る情報』
  • 『今週の相場見通し』
2018/12/03号
  • 『米国金融政策の行方』
  • 『キャッシュレス化に潜む災害時リスク、韓国の事例』
  • 『今週の相場見通し』
2018/11/26号
  • 『米国クレジット・バブル終焉懸念』
  • 『FRBの利上げはあと4回程度か』
  • 『今週の相場見通し』
2018/11/19号
  • 『米国長期金利の行方』
  • 『日銀の金融政策修正への想定事態』
  • 『2018年11月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/11/12号
  • 『2019年の米国経済』
  • 『日本のキャッシュレス化』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

TOP
Copyright © 2016 セントラル短資株式会社.All rights reserved.