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日付 テーマ
2020/02/25号
  • 『経済的感染力の怖さ』
  • 『新型コロナウイルスの物価への影響』
  • 『今週の相場見通し』
2020/02/17号
  • 『伸びない米国賃金上昇率』
  • 『日銀の超長期ゾーン国債買入減額』
  • 『2020年2月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/02/10号
  • 『サンダース氏の経済政策』
  • 『原油価格はどこまで下落するか』
  • 『今週の相場見通し』
2020/02/03号
  • 『米国債市場の強靭性』
  • 『年初のブラックスワン』
  • 『今週の相場見通し』
2020/01/27号
  • 『海外機関投資家の視線』
  • 『日銀が来年度実質成長率見通し引き上げ』
  • 『今週の相場見通し』
2020/01/20号
  • 『円高神話は崩れたか』
  • 『10年国債利回りのレンジ』
  • 『2020年1月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/01/14号
  • 『「トランプ・リスク」の復活』
  • 『2020年の金融市場を占う』
  • 『今週の相場見通し』
2019/12/30号
  • 『米国経済を支える政府支出』
  • 『過度な緩和策の修正は可能なのか』
  • 『今週の相場見通し』
2019/12/23号
  • 『資金流入続く世界の債券市場』
  • 『フクロウ派になりたいラガルド総裁』
  • 『今週の相場見通し』
2019/12/16号
  • 『日米欧中銀のバランスシート』
  • 『カリスマ元FRB議長ボルカー氏』
  • 『2019年12月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/12/09号
  • 『増え続ける世界の負債額』
  • 『債券投資家の相場展望』
  • 『今週の相場見通し』
2019/12/02号
  • 『報復関税と米国年末商戦』
  • 『日銀に対するIMFの提言』
  • 『今週の相場見通し』
2019/11/25号
  • 『米国経済のアキレス腱』
  • 『日本の米国債保有残高減少』
  • 『今週の相場見通し』
2019/11/18号
  • 『悩めるディストレス・ファンド』
  • 『金融政策決定会合における主な意見』
  • 『2019年11月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/11/11号
  • 『米中間貿易の縮小』
  • 『変動型個人向け国債の人気』
  • 『今週の相場見通し』
2019/11/05号
  • 『米国財政赤字の再拡大』
  • 『主要国長期金利は上昇局面入りか』
  • 『今週の相場見通し』
2019/10/28号
  • 『ファンドの流動性リスク』
  • 『消費者物価指数への懸念』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。日本金融学会会員。預金保険機構の買取審査会委員、金融庁の意見申立審理会委員、沖縄金融特区委員などを務め、現在は産業ファンド投資法人執行役員、セントラル短資FX監査役、国際経済研究所シニア・フェロー、山陰合同銀行社外取締役などを兼務。
2000年NHK「マネーワールド」のレギュラーコメンテーター、2005年まで中央大学経済学研究科大学院客員教授、2018年まで立教大学経済学部専任講師。現在は産業技術大学院大学のグローバル資本システム研究所長を務める。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)「地政学リスク(2016年)」(ダイヤモンド社)「危機の資本システム(2018年)」(岩波書店)など多数。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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