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日付 テーマ
2019/11/11号
  • 『米中間貿易の縮小』
  • 『変動型個人向け国債の人気』
  • 『今週の相場見通し』
2019/11/05号
  • 『米国財政赤字の再拡大』
  • 『主要国長期金利は上昇局面入りか』
  • 『今週の相場見通し』
2019/10/28号
  • 『ファンドの流動性リスク』
  • 『消費者物価指数への懸念』
  • 『今週の相場見通し』
2019/10/21号
  • 『米中の「お化粧」合意』
  • 『リスクへの備え』
  • 『今週の相場見通し』
2019/10/15号
  • 『止まらない長期金利低下』
  • 『物価安定目標へのモメンタム』
  • 『2019年10月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/10/07号
  • 『活況の社債と停滞するM&A』
  • 『日銀短観にも反応薄の日本株』
  • 『今週の相場見通し』
2019/09/30号
  • 『マイナス利回りの限界点』
  • 『日本の消費者物価指数は低迷』
  • 『今週の相場見通し』
2019/09/24号
  • 『米中「暫定合意」の可能性』
  • 『「中央銀行マジック」の効果』
  • 『今週の相場見通し』
2019/09/17号
  • 『FRB「インフレ埋め合わせ」への道程』
  • 『日銀の追加緩和を避けるべき理由』
  • 『2019年9月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/09/09号
  • 『市場「リスク・オン」の持続性』
  • 『量の面で進行する日銀の正常化』
  • 『今週の相場見通し』
2019/09/02号
  • 『低下する米大統領の信用力』
  • 『水没する世界の金利の行方』
  • 『今週の相場見通し』
2019/08/26号
  • 『債券市場「断末魔の叫び」』
  • 『日本での50年・100年国債発行の可能性』
  • 『今週の相場見通し』
2019/08/19号
  • 『米国長期金利の低下限度』
  • 『「リバーサル・レート」という考え方』
  • 『今週の相場見通し』
2019/08/13号
  • 『通貨戦争は起こるか』
  • 『日本の10年債利回りはどこまで低下するか』
  • 『2019年8月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2019/08/05号
  • 『底堅い米国経済』
  • 『トランプ大統領のFRBへの口先介入』
  • 『今週の相場見通し』
2019/07/29号
  • 『不安定化する地政学』
  • 『英新首相誕生と英中銀総裁人事』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。日本金融学会会員。預金保険機構の買取審査会委員、金融庁の意見申立審理会委員、沖縄金融特区委員などを務め、現在は産業ファンド投資法人執行役員、セントラル短資FX監査役、国際経済研究所シニア・フェロー、山陰合同銀行社外取締役などを兼務。
2000年NHK「マネーワールド」のレギュラーコメンテーター、2005年まで中央大学経済学研究科大学院客員教授、2018年まで立教大学経済学部専任講師。現在は産業技術大学院大学のグローバル資本システム研究所長を務める。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)「地政学リスク(2016年)」(ダイヤモンド社)「危機の資本システム(2018年)」(岩波書店)など多数。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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