マーケット最前線

セントラル短資がお届けする情報配信サービスです(登録無料)。
毎週金曜日に金融アナリストのコラムと短期金融市場の動向を配信いたします。
登録をご希望の方は、弊社営業担当までご連絡ください。

日付 テーマ
2018/07/17号
  • 『第三国での米中ハイテク戦争』
  • 『チャートで占う金融市場』
  • 『2018年7月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/09号
  • 『波乱要素としての中国市場』
  • 『物価が低迷している謎』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/02号
  • 『不安定さ増す中国市場』
  • 『 日本の電子決済普及の鍵』
  • 『今週の相場見通し』
2018/06/25号
  • 『米中「ハイテク戦争」の行方』
  • 『 デフレ期間の検証』
  • 『今週の相場見通し』
2018/06/18号
  • 『トランプ・リスクの甘い解釈』
  • 『北朝鮮リスクの後退』
  • 『2018年6月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/06/11号
  • 『ナスダックが最高値更新』
  • 『 スイスのソブリンマネー構想』
  • 『今週の相場見通し』
2018/06/04号
  • 『イタリア産のリスク・オフ』
  • 『スペイン政治もリスク要因に』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/28号
  • 『気紛れ米大統領に揺れる市場』
  • 『イタリア連立政権のリスク』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/21号
  • 『上昇基調を辿る米国金利』
  • 『ECBの利上げタイミング』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/14号
  • 『消化不良・視界不良の地政学』
  • 『プライマリーバランス黒字化目標先送り』
  • 『2018年5月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

TOP
Copyright © 2016 セントラル短資株式会社.All rights reserved.