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日付 テーマ
2018/09/25号
  • 『「中国売り」は止まるか』
  • 『日銀によるETF購入再考』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/18号
  • 『米中対立と株式市場』
  • 『米国の利上げはいつまで続くか』
  • 『2018年9月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/10号
  • 『新興国がリスクの主役に』
  • 『HFTによる先物市場への影響』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/03号
  • 『トランプ流「為替介入」の可能性』
  • 『日銀決定会合以降の債券市場』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/27号
  • 『米国株高の最長記録更新』
  • 『キャッシュレス化への政府支援』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/20号
  • 『政治リスクの再浮上』
  • 『長期金利の上昇余地』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/13号
  • 『日本マネーの存在感』
  • 『日銀は何故2%の物価上昇を目指すか』
  • 『2018年8月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/06号
  • 『超長期化する日銀の超緩和』
  • 『2019年の消費増税の行方』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/30号
  • 『8月の為替相場』
  • 『日銀の家計保有投信額計上ミス』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/23号
  • 『膨張が続く世界の負債額』
  • 『債券市場の機能低下のきっかけ』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/17号
  • 『第三国での米中ハイテク戦争』
  • 『チャートで占う金融市場』
  • 『2018年7月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/09号
  • 『波乱要素としての中国市場』
  • 『物価が低迷している謎』
  • 『今週の相場見通し』
2018/07/02号
  • 『不安定さ増す中国市場』
  • 『 日本の電子決済普及の鍵』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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