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日付 テーマ
2020/08/11号
  • 『ハイ・イールド資産の漸弱性』
  • 『コロナ・ショックの経済的影響』
  • 『今週の相場見通し』
2020/08/03号
  • 『ドル安加速の可能性』
  • 『新型コロナ感染拡大は経済危機なのか』
  • 『今週の相場見通し』
2020/07/20号
  • 『下半期の世界長期金利』
  • 『「骨太の方針」から消える財政再建目標』
  • 『今週の相場見通し』
2020/07/13号
  • 『米国景気回復のモメンタム』
  • 『個人の景況感の変化』
  • 『2020年7月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/07/06号
  • 『「コロナ大国」経済の行方』
  • 『7月以降の国債大型増発』
  • 『今週の相場見通し』
2020/06/29号
  • 『米国長期社債の活況』
  • 『新型コロナウイルスによる経済リスク』
  • 『今週の相場見通し』
2020/06/22号
  • 『ブレグジットとマイナス金利』
  • 『個人向け国債発行が急減した理由』
  • 『今週の相場見通し』
2020/06/15号
  • 『米国企業の格下げラッシュ』
  • 『第二次補正予備費10兆円の意味』
  • 『2020年6月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/06/08号
  • 『商業用不動産の苦悩』
  • 『国債の転落がやってくる時』
  • 『今週の相場見通し』
2020/06/01号
  • 『二極化する米国社債市場』
  • 『緊急事態で金融市場はどう変わったか』
  • 『今週の相場見通し』
2020/05/25号
  • 『米国企業破綻の第二波』
  • 『株価や原油価格の反発』
  • 『今週の相場見通し』
2020/05/18号
  • 『経済再開へのチャレンジ』
  • 『大恐慌当時の高橋財政』
  • 『2020年5月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/05/07号
  • 『視界不良の米国経済』
  • 『原油先物マイナスの背景』
  • 『今週の相場見通し』
2020/04/27号
  • 『危うい米国経済の早期回復期待』
  • 『補正予算組み替え後の国債発行計画』
  • 『今週の相場見通し』
2020/04/20号
  • 『欧州ソブリン格付けの行く末』
  • 『日銀が企業の資金繰り支援策議論か』
  • 『今週の相場見通し』
2020/04/13号
  • 『米国証券化市場のコロナ感染』
  • 『順調な個人向け国債販売』
  • 『2020年4月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2020/04/06号
  • 『市場楽観論の後退』
  • 『2020年度第1次補正予算等による国債増発』
  • 『今週の相場見通し』
2020/03/30号
  • 『米国債市場は安定するか』
  • 『2020年1月国別米国債保有額』
  • 『今週の相場見通し』
2020/03/23号
  • 『財政出動と財政ファイナンス』
  • 『東京五輪延期・中止となった場合の影響』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。日本金融学会会員。預金保険機構の買取審査会委員、金融庁の意見申立審理会委員、沖縄金融特区委員などを務め、現在は産業ファンド投資法人執行役員、セントラル短資FX監査役、国際経済研究所シニア・フェロー、山陰合同銀行社外取締役などを兼務。
2000年NHK「マネーワールド」のレギュラーコメンテーター、2005年まで中央大学経済学研究科大学院客員教授、2018年まで立教大学経済学部専任講師。現在は産業技術大学院大学のグローバル資本システム研究所長を務める。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)「地政学リスク(2016年)」(ダイヤモンド社)「危機の資本システム(2018年)」(岩波書店)など多数。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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