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日付 テーマ
2018/02/19号
  • 『拡大する米国財政赤字』
  • 『金融政策の微調整はあるのか』
  • 『今週の相場見通し』
2018/02/13号
  • 『米国長期金利の行方』
  • 『株価調整と債券VaRショックの類似性』
  • 『2018年2月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/02/05号
  • 『米国長期金利と株価水準』
  • 『ECBの年内利上げはあるか』
  • 『今週の相場見通し』
2018/01/29号
  • 『FOMC予想に近付く市場』
  • 『イールドカーブコントロール政策の修正はあるか』
  • 『今週の相場見通し』
2018/01/22号
  • 『ユーロ上昇と円のつれ高』
  • 『FOMCのメンバー交代』
  • 『今週の相場見通し』
2018/01/15号
  • 『2018年の番狂わせリスク』
  • 『日経平均3万円突破の可能性』
  • 『2018年1月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/01/04号
  • 『世界経済への波乱材料』
  • 『マイナス金利政策修正の可能性』
  • 『今週の相場見通し』
2017/12/25号
  • 『米国経済の上振れリスク』
  • 『金融政策修正の時期到来』
  • 『今週の相場見通し』
2017/12/18号
  • 『2018年の世界クレジット市場展望』
  • 『イールドカーブ・コントロールの問題点』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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