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日付 テーマ
2018/05/28号
  • 『気紛れ米大統領に揺れる市場』
  • 『イタリア連立政権のリスク』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/21号
  • 『上昇基調を辿る米国金利』
  • 『ECBの利上げタイミング』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/14号
  • 『消化不良・視界不良の地政学』
  • 『プライマリーバランス黒字化目標先送り』
  • 『2018年5月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/05/01号
  • 『米国長期金利の行方』
  • 『日銀の国債買入額修正の可能性』
  • 『今週の相場見通し』
2018/04/23号
  • 『ユーロ圏経済に鈍化懸念』
  • 『経済産業省のキャッシュレス・ビジョン』
  • 『今週の相場見通し』
2018/04/16号
  • 『米国クレジット市場の耐久力』
  • 『米国の財政赤字試算』
  • 『2018年4月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/04/09号
  • 『GDPリンク国債の活用法』
  • 『執行部が変わって日銀の金融政策は変わるのか』
  • 『今週の相場見通し』
2018/04/02号
  • 『動揺が続く世界の株式市場』
  • 『消費者物価指数上昇の背景』
  • 『今週の相場見通し』
2018/03/26号
  • 『フェイスブック・ショック』
  • 『昨年末時点での日本国債保有者』
  • 『今週の相場見通し』
2018/03/19号
  • 『市場に広がるトランプ・リスク』
  • 『個人向け国債の売り上げ好調』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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