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日付 テーマ
2018/11/19号
  • 『米国長期金利の行方』
  • 『日銀の金融政策修正への想定事態』
  • 『2018年11月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/11/12号
  • 『2019年の米国経済』
  • 『日本のキャッシュレス化』
  • 『今週の相場見通し』
2018/11/05号
  • 『悩み多き欧州市場』
  • 『異次元緩和の修正シミュレーション』
  • 『今週の相場見通し』
2018/10/29号
  • 『米国の「人民元安防止」圧力』
  • 『キャッシュレス化で失われる現金の匿名性』
  • 『今週の相場見通し』
2018/10/22号
  • 『ボラティリティの本格回復』
  • 『金利上昇を望む声』
  • 『今週の相場見通し』
2018/10/15号
  • 『中国売りとイタリア売り』
  • 『日本のキャッシュレス化を阻む要因』
  • 『2018年10月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/10/09号
  • 『気になる景気不透明感』
  • 『日銀短観にみる日本経済』
  • 『今週の相場見通し』
2018/10/01号
  • 『原油高と米金利高』
  • 『金融緩和によって物価は上がるのか』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/25号
  • 『「中国売り」は止まるか』
  • 『日銀によるETF購入再考』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/18号
  • 『米中対立と株式市場』
  • 『米国の利上げはいつまで続くか』
  • 『2018年9月の短期金融市場を巡る動向と今後の見通し』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/10号
  • 『新興国がリスクの主役に』
  • 『HFTによる先物市場への影響』
  • 『今週の相場見通し』
2018/09/03号
  • 『トランプ流「為替介入」の可能性』
  • 『日銀決定会合以降の債券市場』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/27号
  • 『米国株高の最長記録更新』
  • 『キャッシュレス化への政府支援』
  • 『今週の相場見通し』
2018/08/20号
  • 『政治リスクの再浮上』
  • 『長期金利の上昇余地』
  • 『今週の相場見通し』

コラムニスト紹介

倉都康行(くらつやすゆき)

RPテック株式会社代表取締役。1979年東京大学経済学部卒。東京銀行の資本市場部、ロンドン現地法人などの勤務の後、バンカース・トラスト、チェースマンハッタンの資本市場部門在日責任者などを歴任、チェース証券会社取締役東京支店長を務めた後、2001年4月にRPテック(株)を設立し代表取締役(現職)に就任。専門は金融リスク分析。
主な著書に「金融工学講座(2000年)」(PHP研究所)、「金融市場は謎だらけ(2002年)」(日経BP社)、「金融史がわかれば世界がわかる(2005年)」(ちくま新書)、「金融VS.国家(2008年)」(ちくま新書)、「投資銀行バブルの終焉(2008年)」(日経BP社)、「予見された経済危機(2009年)」(日経BP社)、「金融史の真実(2014年)」(ちくま新書)、「12大事件で読む現代金融入門(2014年)」(ダイヤモンド社)など。マネタリー・アフェアーズ誌の編集人として、デイリー・マネタリー・アフェアーズ(日刊)、世界潮流アップデート(週刊)なども執筆。

久保田博幸(くぼたひろゆき)

債券市場アナリスト。幸田真音著「日本国債」の主要登場人物のモデルとなる。同小説の中で紹介されたホームページ「債券ディーリングルーム」は 金融関係サイトのなかでも老舗のサイトとなっている。
主な著書に「短期金融市場の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「聞け! 是清の警告 アベノミクスが学ぶべき「出口」の教訓」(すばる舎)、「日本国債先物入門」(パンローリング)、「債券の基本とカラクリがよ~くわかる本(第2版)」(秀和システム)、「債券と国債のしくみがわかる本」(技術評論社)など。

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