※Market Topics は、PDFファイルになります。
| 直近のTopics |
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| ※ 過去のトピックスはジャンル別にまとめてあります。 |
| 2010年3月 | ||
| 3/15 | 3月政府月例経済報告:基調判断を8ヶ月ぶりに上方修正。 | |
| 3/11 | 内閣府が3/11に発表した10〜12月期のGDP2次速報は、実質で前期比+0.9%、 年率換算で+3.8%となり、1次速報の+1.1%(年率換算+4.6%)から下方修正された。 |
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| 3/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):1月は対前月比▲3.7%。 | |
| 2010年2月 | ||
| 2/26 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は99.2(平成17年=100)となり、 前年同月比は1.3%の下落、前月比は0.6%の下落となった。 |
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| 2/26 | 1月の鉱工業生産は前月比+2.5%と11か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 2/23 | 2月政府月例経済報告:基調判断を7ヶ月連続で据え置き。 | |
| 2/19 | 日銀、金融経済月報(2010年2月)を発表 ―「わが国の景気は、国内民間需要の自律的回復力はなお弱いものの、 内外における各種対策の効果などから持ち直している。」―判断を3か月連続で据え置き。 |
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| 2/18 | 2月18日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利、景気の現状判断も据え置き。― |
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| 2/15 | 内閣府が2月15日に発表した2009年10〜12月期のGDP1次速報は、 実質で前期比+1.1%、年率換算で+4.6%となり、事前の市場予想の+3.7%を大幅に上回った。 |
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| 2/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):12月は対前月比20.1%。(予想を大幅に上回る) | |
| 2010年1月 | ||
| 1/29 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は99.8(平成17年=100)となり、 前年同月比は1.3%の下落、前月比は0.1%の下落となった。 |
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| 1/29 | 12月の鉱工業生産は前月比+2.2%と10か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 1/27 | 日銀、金融経済月報(2010年1月)を発表 ―「わが国の景気は、国内民間需要の自律的回復力はなお弱いものの、 内外における各種対策の効果などから持ち直している。」―判断を2か月連続で据え置き。 |
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| 1/26 | 1月26日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利は据え置き。景気の現状判断は「持ち直している」と据え置き。 |
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| 1/20 | 1月政府月例経済報告:基調判断を6ヶ月連続で据え置き。 | |
| 1/14 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):11月は対前月比▲11.3%。(2ヶ月連続で減少) | |
| 2009年12月 | ||
| 12/28 | 11月の鉱工業生産は前月比+2.6%と9か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 12/25 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は99.9(平成17年=100)となり、 前年同月比は1.7%の下落、前月比は0.2%の下落となった。 |
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| 12/24 | 12月政府月例経済報告:基調判断を5ヶ月連続で据え置き。 | |
| 12/21 | 日銀、金融経済月報(2009年12月)を発表 ―「わが国の景気は、国内民間需要の自律的回復力はなお弱いものの、 内外における各種対策の効果などから持ち直している。」―判断を据え置き。 |
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| 12/18 | 12月18日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利は据え置き。景気の現状判断は「持ち直している」と据え置き。― |
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| 12/14 | 平成21年12月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感、3四半期連続で改善。 | |
| 12/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):10月は対前月比▲4.5%。(3ヶ月ぶりに減少) | |
| 12/9 | 内閣府が12/9に発表した7〜9月期のGDP2次速報は、実質で前期比0.3%、 年率換算で1.3%となり、1次速報の1.2%(年率換算4.8%)から大幅に下方修正された。 |
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| 12/1 | 12月1日発表の日本銀行「金融緩和の強化について」 ―0.1%の固定金利による10兆円規模の新たな資金供給オペレーションの導入を決定― |
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| 2009年11月 | ||
| 11/30 | 10月の鉱工業生産は前月比+0.5%と8か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 11/27 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.1(平成17年=100)となり、 前年同月比は2.2%の下落、前月比は0.1%の下落となった。 |
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| 11/24 | 日銀、金融経済月報(2009年11月)を発表― 「わが国の景気は、国内民間需要の自律的回復力はなお弱いものの、 内外における各種対策の効果などから持ち直している。」判断を3ヵ月連続で上方修正。 |
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| 11/20 | 11月政府月例経済報告:基調判断を4ヶ月連続で据え置き。 | |
| 11/20 | 11月20日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利は据え置き。景気の現状判断は「持ち直している」へ上方修正。― |
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| 11/16 | 内閣府が11月16日に発表した2009年7〜9月期のGDP1次速報は、 実質で前期比1.2%、年率換算で4.8%となり、市場予想の2.9%を大幅に上回った。 |
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| 11/11 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):9月は対前月比+10.5%。(2ヶ月連続で増加) | |
| 2009年10月 | ||
| 10/30 | 経済・物価情勢の展望(2009年10月) | |
| 10/30 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.2(平成17年=100)となり、 前年同月比は2.3%の下落、前月比は0.1%の上昇となった。 |
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| 10/29 | 9月の鉱工業生産は前月比+1.4%と7か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 10/16 | 10月政府月例経済報告:基調判断を3ヵ月連続で据え置き。 | |
| 10/15 | 日銀、金融経済月報(2009年10月)を発表― 「わが国の景気は、持ち直しつつある。」判断を2ヵ月連続で上方修正。 |
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| 10/14 | 10月14日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利は据え置き。景気の現状判断は「持ち直しつつある」へ上方修正。 |
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| 10/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):8月は対前月比+0.5%。(2ヶ月ぶりに増加) | |
| 10/1 | 平成21年9月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感、2期連続で改善。 | |
| 2009年9月 | ||
| 9/30 | 8月の鉱工業生産は前月比+1.8%と6か月連続の上昇 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 9/29 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.1(平成17年=100)となり、 前年同月比は2.4%の下落、前月比は同水準となった。 |
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| 9/18 | 日銀、金融経済月報(2009年9月)を発表― 「わが国の景気は、持ち直しに転じつつある。」判断を上方修正。 |
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| 9/17 | 9月17日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利は据え置き。景気の現状判断は「持ち直しに転じつつある」へ上方修正。― |
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| 9/11 | 内閣府が9/11に発表した4〜6月期のGDP2次速報は、実質で前期比0.6%、 年率換算で2.3%となり、1次速報の0.9%(年率換算3.7%)から下方修正された。 |
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| 9/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):7月は対前月比▲9.3%。(2ヶ月ぶりの減少) | |
| 9/9 | 9月政府月例経済報告:基調判断を2ヵ月連続で据え置き。 | |
| 2009年8月 | ||
| 8/31 | 7月の鉱工業生産は前月比+1.9%と5か月連続の上昇; 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と据え置き。 |
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| 8/28 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.1(平成17年=100)となり、 前年同月比は2.2%の下落、前月比では0.2%の下落となった。 |
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| 8/17 | 内閣府が8月17日に発表した2009年4〜6月期のGDP1次速報は、 実質で前期比0.9%、年率換算で3.7%となった。 |
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| 8/12 | 日銀、金融経済月報(2009年8月)を発表― 「わが国の景気は、下げ止まっている。」判断を据え置き。 |
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| 8/11 | 8月政府月例経済報告:基調判断を据え置き。 | |
| 8/11 | 8月11日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利、景気の現状判断とも据え置き― |
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| 8/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):6月は対前月比9.7%。(4ヶ月ぶりの増加) | |
| 2009年7月 | ||
| 7/31 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.3(平成17年=100)となり、 前年同月比は1.7%の下落、前月比では0.2%の下落となった。 |
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| 7/30 | 6月の鉱工業生産は前月比+2.4%と4か月連続の上昇; 基調判断は「生産は持ち直しの動きで推移」と現状維持。 |
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| 7/16 | 日銀、金融経済月報(2009年7月)を発表― 「わが国の景気は、下げ止まっている。」判断を3ヵ月連続で上方修正。 |
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| 7/15 | 7月15日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利据え置き、各種時限措置の期限延長、景気の現状判断を3ヶ月連続で上方修正― |
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| 7/14 | 7月政府月例経済報告:3ヵ月連続で基調判断を上方修正。 | |
| 7/8 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):5月は対前月比▲3.0%。(3か月連続の減少) | |
| 7/1 | 平成21年6月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感、2年半ぶりに改善。 | |
| 2009年6月 | ||
| 6/29 | 5月の鉱工業生産は前月比+5.9%と3か月連続の上昇; 基調判断は前月の「持ち直しの動きが見られる」を維持。 |
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| 6/26 | 5月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.5(平成17年=100)となり、 前年同月比は1.1%の下落、前月比では0.2%の下落となった。 |
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| 6/18 | 6月政府月例経済報告:2ヵ月連続で基調判断を上方修正。 | |
| 6/17 | 日銀、金融経済月報(2009年6月)を発表― 「わが国の景気は、大幅に悪化したあと、下げ止まりつつある。」:判断を2ヵ月連続で上方修正。 |
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| 6/16 | 6月16日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利据え置き、景気の現状判断を2ヵ月連続で上方修正― |
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| 6/11 | 内閣府が6/11に発表した1〜3月期のGDP2次速報は、実質で前期比▲3.8%、年率換算で▲14.2%となり、 1次速報の▲4.0%(年率換算▲15.2%)から上方修正された。 |
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| 6/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):4月は対前月比▲5.4%。(2か月連続の減少) | |
| 2009年5月 | ||
| 5/29 | 4月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.7(平成17年=100)となり、 前年同月比は0.1%の下落、前月比では同水準となった。 |
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| 5/29 | 4月の鉱工業生産は前月比+5.2%と2か月連続の上昇; 基調判断を「生産は持ち直しの動きが見られる」へ上方修正。 |
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| 5/26 | 5月政府月例経済報告:3年3ヵ月ぶりに基調判断を上方修正。 | |
| 5/25 | 日銀、金融経済月報(2009年5月)を発表― 「わが国の景気は悪化を続けているが、輸出や生産は下げ止まりつつある」:判断を2年10ヶ月ぶりに上方修正。 |
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| 5/22 | 5月22日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利据え置き、外国債を適格担保に拡大― |
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| 5/20 | 内閣府が5月20日に発表した2009年1〜3月期のGDP1次速報は、 実質で前期比▲4.0%、年率換算で▲15.2%となった。 |
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| 5/15 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):3月は対前月比▲1.3%。 ―減少のテンポが緩やかになってきている。(判断を上方修正) |
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| 5/1 | 3月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.7(平成17年=100)となり、前年同月比は0.1%の下落。 | |
| 2009年4月 | ||
| 4/30 | 経済・物価情勢の展望(2009年4月) | |
| 4/30 | 3月の鉱工業生産は前月比+1.6%と6か月ぶりに上昇; 在庫調整の進展や輸出の減少ペース緩和を受け、基調判断を「停滞する鉱工業生産」へ上方修正 |
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| 4/20 | 4月政府月例経済報告:2ヵ月連続で基調判断を据え置き。 | |
| 4/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):2月は対前月比+1.4%と5ヶ月ぶりに増加。 ―製造業を中心に設備投資への慎重姿勢は続いている。 |
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| 4/8 | 日銀、金融経済月報(2009年4月)を発表― 「わが国の景気は、大幅に悪化している」:判断を3か月連続据え置き。 |
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| 4/7 | 4月7日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利据え置き、適格担保範囲を拡大― |
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| 4/1 | 平成21年3月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感過去最悪。 | |
| 2009年3月 | ||
| 3/30 | 2月の鉱工業生産は前月比▲9.4%;「急速に低下している鉱工業生産」 | |
| 3/27 | 2月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.4(平成17年=100)となり、前年同月比横ばいとなった。 | |
| 3/19 | 日銀、金融経済月報(2009年3月)を発表― 「わが国の景気は、大幅に悪化している」:判断を2か月連続据え置き。 |
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| 3/18 | 3月18日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 ―政策金利据え置き、長期国債買入額を月1.8兆円に増額― |
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| 3/17 | 3月政府月例経済報告:6ヶ月ぶりに基調判断を据え置き。 | |
| 3/12 | 内閣府が3/12に発表した10〜12月期のGDP2次速報は、実質で前期比▲3.2%、 年率換算で▲12.1%となり、1次速報の年率換算▲3.3%から上方修正された。 |
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| 3/11 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):1月は対前月比▲3.2%と4ヵ月連続で減少 ―製造業を中心に設備投資の抑制姿勢が続いている |
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| 2009年2月 | ||
| 2/27 | 1月の鉱工業生産は前月比▲10.0%;「急速に低下している鉱工業生産」 | |
| 2/27 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.5(平成17年=100)となり、前月比は0.6%の下落。 | |
| 2/20 | 日銀、金融経済月報(2009年2月)を発表― 「わが国の景気は、大幅に悪化している」:判断を据え置き。 |
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| 2/20 | 2月政府月例経済報告:基調判断を5ヶ月連続で下方修正。 | |
| 2/19 | 2月19日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」 | |
| 2/16 | 内閣府が2月16日に発表した2008年10〜12月期のGDP1次速報は、 実質で前期比▲3.3%、年率換算で▲12.7%となった。 |
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| 2/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):12月は対前月比▲1.7%と3ヵ月連続で減少 ―前月比の落ち込み幅は縮小も、悪化の流れは変わらず。 |
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| 2009年1月 | ||
| 1/30 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は101.1(平成17年=100)となり、前月比は0.5%の下落。 前年同月比は0.2%の上昇となり、1年3ヵ月連続で上昇した。 |
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| 1/30 | 12月の鉱工業生産は前月比▲9.6%;「急速に低下している鉱工業生産」 | |
| 1/23 | 日銀、金融経済月報(2009年1月)を発表― 「わが国の景気は、大幅に悪化している」:判断を3ヵ月連続で引き下げ。 |
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| 1/21 | 1月政府月例経済報告:基調判断を4ヶ月連続で下方修正。 | |
| 1/15 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):11月は対前月比▲16.2%と2ヵ月連続で減少 | |
| 2008年12月 | ||
| 12/26 | 11月の鉱工業生産は前月比▲8.1%;「急速に低下している鉱工業生産」 | |
| 12/26 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は101.6(平成17年=100)となり、 前月比は0.8%の下落。前年同月比は1.0%の上昇となり、3ヵ月連続で上昇幅が縮小した。 |
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| 12/22 | 日銀、金融経済月報(2008年12月)を発表― 「わが国の景気は、悪化している」:判断を2ヵ月連続で引き下げ。 |
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| 12/22 | 12月政府月例経済報告:基調判断を3ヶ月連続で下方修正。 | |
| 12/15 | 平成20年12月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感5期連続で悪化。 | |
| 12/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):10月は対前月比▲4.4%と2ヵ月ぶりに減少 | |
| 12/9 | 内閣府が12/9に発表した7〜9月期のGDP2次速報は、実質で前期比▲0.5%、 年率換算で▲1.8%となり、1次速報の年率換算▲0.4%から下方修正された。 |
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| 2008年11月 | ||
| 11/28 | 10月の鉱工業生産は前月比▲3.1%;「生産は低下傾向」 | |
| 11/28 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は102.4(平成17年=100)となり、 前月比は0.2%の下落。前年同月比は1.9%の上昇と予想通りの結果となった。 |
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| 11/25 | 日銀、金融経済月報(2008年11月)を発表― 「わが国の景気は、既往のエネルギー・原材料価格高の影響や輸出の減少などから、 停滞色が強まっている」:判断を引き下げ。 |
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| 11/25 | 11月政府月例経済報告:基調判断を下方修正。 | |
| 11/17 | 内閣府が11月17日に発表した7〜9月期のGDP1次速報は、実質で前期比▲0.1%、 年率換算で▲0.4%となり、2四半期連続のマイナス成長となった。 |
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| 11/4 | 経済・物価情勢の展望(2008年10月) | |
| 2008年10月 | ||
| 10/31 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は102.6(平成17年=100)となり、 前月と同水準。前年同月比は2.3%の上昇。 |
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| 10/21 | 10月政府月例経済報告:基調判断を下方修正。 | |
| 10/8 | 日銀、金融経済月報(2008年10月)を発表― 「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響や輸出の増勢鈍化が続いていることなどから、 停滞している」:判断を据え置き。 |
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| 10/1 | 平成20年9月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感4期連続で悪化。 | |
| 2008年9月 | ||
| 9/26 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は102.6(平成17年=100)となり、 前月比は0.2%の上昇。前年同月比は7月と同じく2.4%の上昇。 |
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| 9/22 | 9月政府月例経済報告:基調判断を据え置き。 | |
| 9/18 | 日銀、金融経済月報(2008年9月)を発表― 「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高や輸出の増勢鈍化などを背景に、停滞している」 :判断を据え置き |
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| 9/12 | 内閣府が9/12に発表した4〜6月期のGDP2次速報は、 実質で前期比▲0.7%、年率換算で▲3.0%となり、1次速報の年率換算▲2.4%から下方修正された。 |
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| 2008年8月 | ||
| 8/29 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は102.4(平成17年=100)となり、 前月比は0.4%の上昇。前年同月比は2.4%の上昇。 |
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| 8/20 | 日銀、金融経済月報(2008年8月)を発表― 「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高や輸出の増勢鈍化などを背景に、停滞している」 :判断を下方修正 |
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| 8/13 | 内閣府が8月13日に発表した4〜6月期のGDP1次速報は、実質で前期比▲0.6%、 年率換算で▲2.4%となり、2007年4-6月期以来の実質マイナス成長となった。 |
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| 8/8 | 8月政府月例経済報告:基調判断を下方修正 | |
| 2008年7月 | ||
| 7/25 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は102.0(平成17年=100)となり、 前月比は0.4%の上昇。前年同月比は1.9%の上昇。 |
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| 7/16 | 日銀、金融経済月報(2008年7月)を発表― 「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、さらに減速している」:判断を下方修正 |
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| 7/15 | 7月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 7/1 | 平成20年6月調査『日銀短観』:大企業・製造業の景況感3期連続で悪化。 | |
| 2008年6月 | ||
| 6/27 | 5月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は101.6(平成17年=100)となり、 前月比0.8%の上昇。前年同月比は1.5%の上昇。 |
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| 6/17 | 6月政府月例経済報告:基調判断を下方修正 | |
| 6/13 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年6月)を発表 ―「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、減速している」:判断を据え置き |
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| 6/11 | 内閣府が6/11に発表した1〜3月期のGDP2次速報は、実質で前期比+1.0%、 年率換算で+4.0%となり、1次速報の年率換算+3.3%から上方修正された。 |
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| 2008年5月 | ||
| 5/30 | 4月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は100.8(平成17年=100)となり、 前月と同水準。前年同月比は0.9%の上昇。 |
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| 5/23 | 5月政府月例経済報告:基調判断を据え置き |
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| 5/20 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年5月)を発表 ―「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、減速している」:判断を据え置き |
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| 5/16 | 内閣府が5月16日に発表した1〜3月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.8%、 年率換算で+3.3%となり、3四半期連続のプラス成長となった。 |
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| 5/1 | 経済・物価情勢の展望(2008年4月) | |
| 2008年4月 | ||
| 4/25 | 3月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、 100.8(平成17年=100)となり前月比は0.4%の上昇。 |
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| 4/21 | 4月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 4/10 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年4月)を発表 ―「わが国の景気は、エネルギー・原材料価格高の影響などから、減速している」:判断を下方修正 |
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| 2008年3月 | ||
| 3/28 | 2月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、 100.4(平成17年=100)となり前月比は0.1%の下落。 |
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| 3/21 | 3月政府月例経済報告:基調判断を2ヵ月連続で下方修正 | |
| 3/12 | 内閣府が3/12に発表した10〜12月期のGDP2次速報は、実質で前期比+0.9%、 年率換算で+3.5%。10-12月期1次速報の年率換算+3.7%から下方修正された。 |
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| 3/10 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年3月)を発表 ―「わが国の景気は、住宅投資の落ち込みやエネルギー・原材料価格高の影響などから減速しているが、 基調としては緩やかに拡大している」:判断を下方修正 |
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| 2008年2月 | ||
| 2/29 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、 100.5(平成17年=100)となり前月比は0.4%の下落。 |
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| 2/25 | 2月政府月例経済報告:基調判断を1年3ヵ月ぶりに下方修正 | |
| 2/18 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年2月)を発表 ―「わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速しているとみられるが、 基調としては緩やかに拡大している」:基調判断を2か月連続で据え置き |
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| 2/14 | 内閣府が2/14に発表した10〜12月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.9%、 年率換算で+3.7%となり、2四半期連続のプラス成長となった。 |
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| 2008年1月 | ||
| 1/25 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.9(平成17年=100)。 前年同月比はプラス0.8%と3ヶ月連続で上昇し、前月比も0.3%の上昇。 |
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| 1/24 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2008年1月)を発表 ―「わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速しているとみられるが、 基調としては緩やかに拡大している」:基調判断を据え置き |
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| 1/21 | 1月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 2007年12月 | ||
| 12/28 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.6(平成17年=100)。 前年同月比はプラス0.4%と2ヶ月連続で上昇し、前月比も0.1%の上昇。 |
|
| 12/21 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年12月)を発表― 「わが国の景気は、住宅投資の落ち込みなどから減速しているとみられるが、 基調としては緩やかに拡大している」:基調判断を1年5か月ぶりに下方修正 |
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| 12/19 | 12月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 12/10 | 7〜9月期のGDP2次速報は、実質で前期比+0.4%、年率換算で+1.5%。 7-9月期1次速報の前期比+0.6%、年率換算+2.6%から下方修正された。 |
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| 2007年11月 | ||
| 11/30 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.5(平成17年=100)。 前年同月比はプラス0.1%と10ヶ月ぶりに上昇し、前月比も0.2%の上昇。 |
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| 11/28 | 11月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 11/14 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年11月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を1年4か月連続で据え置き |
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| 11/13 | 7〜9月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.6%、年率換算で+2.6%となり、 4-6月期の▲0.4%から2四半期ぶりにプラス成長へと転じた。 |
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| 2007年10月 | ||
| 10/29 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.3(平成17年=100)となり、 前月比が0.1%上昇の一方、前年同月比は0.1%下落。 |
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| 10/24 |
10月政府月例経済報告:基調判断を据え置き |
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| 10/12 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年10月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を1年3か月連続で据え置き |
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| 2007年9月 | ||
| 9/28 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.2(平成17年=100)となり、 前月比が0.2%上昇の一方、前年同月比は0.1%下落。 |
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| 9/20 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年9月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を1年2か月連続で据え置き |
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| 9/18 | 9月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 9/10 | 4〜6月期のGDP2次速報は、実質で前期比▲0.3%、年率換算で▲1.2%。 4〜6月期1次速報の前期比+0.1%、年率換算+0.5%から下方修正され、 3四半期(9ヶ月)ぶりのマイナス成長となった。 |
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| 2007年8月 | ||
| 8/31 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.0(平成17年=100)となり、 前月比、前年同月比ともに0.1%下落。 |
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| 8/24 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年8月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を1年1か月連続で据え置き |
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| 8/13 | 4〜6月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.1%、年率換算で+0.5%となり、 10四半期連続のプラス成長となったものの、1-3月期の+0.8%、年率換算+3.2%に比べ減速。 |
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| 8/8 | 8月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 2007年7月 | ||
| 7/27 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.1(平成17年=100)となり、 前月と同水準。前年同月比は0.1%下落。 |
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| 7/17 | 7月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 7/13 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年7月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を12か月連続で据え置き |
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| 2007年6月 | ||
| 6/29 | 5月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.1(平成17年=100)となり、 前年同月比は0.1%下落。一方前月比は0.2%上昇し、3ヶ月連続の上昇。 |
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| 6/18 | 6月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 6/18 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年6月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を11か月連続で据え置き |
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| 6/11 | 1〜3月期のGDP2次速報は、実質で前期比+0.8%、年率換算で+3.3%となり、 1〜3月期1次速報の前期比+0.6%、年率換算+2.4%から上方修正された。 |
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| 2007年5月 | ||
| 5/25 | 4月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、99.9(平成17年=100)となり、 前年同月比は0.1%下落。一方前月比は0.3%上昇。 |
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| 5/23 | 5月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 5/18 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年5月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を10か月連続で据え置き |
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| 5/17 | 1〜3月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.6%、 年率換算で+2.4%となり、9四半期連続のプラス成長。 |
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| 5/1 | 3月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、99.6(平成17年=100)となり、 前年同月比は0.3%下落、一方前月比は0.2%上昇。 |
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| 2007年4月 | ||
| 4/17 | 4月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 4/11 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年4月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を9か月連続で据え置き |
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| 2007年3月 | ||
| 3/30 | 2月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、99.4(平成17年=100)となり、 前年同月日は0.1%下落、前月比は0.3%下落。 |
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| 3/22 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年3月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を8か月連続で据え置き |
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| 3/20 | 3月政府月例経済報告:基調判断を4ヶ月連続で据え置き | |
| 3/20 | 10〜12月期のGDP2次速報は、実質で前期比+1.3%、年率換算で+5.5%となり、 10〜12月期1次速報の前期比+1.2%、年率換算+4.8%から上方修正された。 |
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| 3/5 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、99.7(平成17年=100)となり、 前年同月と同水準、前月比は0.2%下落。 |
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| 2007年2月 | ||
| 2/23 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年2月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を7か月連続で据え置き |
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| 2/20 | 2月政府月例経済報告:基調判断を3ヶ月連続で据え置き | |
| 2/15 | 10〜12月期のGDP1次速報は、実質で前期比+1.2%、 年率換算で+4.8%と予想を上回る伸び。8四半期連続のプラス成長。 |
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| 2007年1月 | ||
| 1/26 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.1(平成17年=100)となり、 前年同月比は0.1%上昇、前月比は0.1%下落。 |
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| 1/24 | 1月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 1/19 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2007年1月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を6か月連続で据え置き |
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| 1/17 | 経済指標の豆知識 | |
| 2006年12月 | ||
| 12/26 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.2(平成17年=100)となり、 前月比は0.2%下落、前年同月比では0.2%上昇。 |
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| 12/26 | 12月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 12/20 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2006年12月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を5か月連続で据え置き |
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| 12/8 | 7〜9月期のGDP2次速報は、実質で前期比+0.2%、年率換算で+0.8%と、 7〜9月期1次速報の前期比+0.5%、年率換算+2.0%から下方修正となった。 |
|
| 12/1 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.4(平成17年=100)となり、 前月比は同水準、前年同月比では0.1%上昇。 |
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| 2006年11月 | ||
| 11/24 | 11月政府月例経済報告:基調判断を下方修正 | |
| 11/16 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2006年11月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を4か月連続で据え置き |
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| 11/14 | 7〜9月期のGDP1次速報は、実質で前期比+0.5%、年率換算で+2.0%。 7四半期連続のプラス成長。 |
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| 2006年10月 | ||
| 10/27 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.4(平成17年=100)。 前月比は0.1%上昇、前年同月比では0.2%上昇。 |
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| 10/16 | 日銀、金融経済月報(基本的見解)(2006年10月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を3か月連続で据え置き |
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| 10/13 | 10月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 10/11 | 補完貸付制度(ロンバート型貸出)について | |
| 2006年9月 | ||
| 9/29 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.3(平成17年=100)で、 前年同月比で0.3%上昇。 |
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| 9/15 | 9月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 9/11 | 日銀金融経済月報(基本的見解)(2006年9月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を据え置き |
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| 2006年8月 | ||
| 8/25 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、100.1(平成17年=100)。 前年同月比で0.2%上昇となった。 |
|
| 8/14 | 日銀金融経済月報(基本的見解)(2006年8月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を据え置き |
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| 8/9 | 8月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 8/3 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、98.4(平成12年=100)。 前年同月比で0.6%上昇となり、前年同月の水準を8ヶ月連続で上回った。 |
|
| 2006年7月 | ||
| 7/21 | 7月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 7/18 | 日銀金融経済月報(基本的見解)(2006年7月)を発表 ―「わが国の景気は、緩やかに拡大している」:基調判断を上方修正 |
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| 2006年6月 | ||
| 6/30 | 5月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、98.5(平成12年=100)。 前年同月比で0.6%上昇と伸び率が拡大し、前年同月の水準を7ヶ月連続で上回った。 |
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| 6/16 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を5か月連続で据え置き |
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| 6/14 | 6月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 2006年5月 | ||
| 5/26 | 4月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、98.2(平成12年=100)。 前月に続いて前年同月比で0.5%上昇となり、前年同月の水準を6ヶ月連続で上回った。 |
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| 5/22 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を4か月連続で据え置き |
|
| 5/17 | 5月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 2006年4月 | ||
| 4/28 | 3月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、97.9(平成12年=100)。 前月に続いて前年同月比で0.5%上昇となり、前年同月の水準を5ヶ月連続で上回った。 |
|
| 4/17 | 4月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 4/12 | 共通担保資金供給オペレーションについて | |
| 4/12 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を3か月連続で据え置き |
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| 4/3 | 2月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、97.6(平成12年=100)となり、 前月に続いて前年同月比で0.5%上昇となった。前年同月比ゼロ%以上は5ヶ月連続。 |
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| 2006年3月 | ||
| 3/16 | 3月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 3/16 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を2か月連続で据え置き |
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| 3/3 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、97.7(平成12年=100)となり、 前年同月比+0.5%へと上昇した。前年同月比ゼロ%以上は4ヶ月連続。 またプラス幅は平成10(1998)年3月の1.8%以来の水準。 |
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| 2006年2月 | ||
| 2/24 | 2月政府月例経済報告:基調判断を6ヶ月ぶりに上方修正 | |
| 2/10 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を据え置き |
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| 2006年1月 | ||
| 1/27 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比0.1%(平成12年基準)、 前年同月の水準を前月に続いて上回った。2ヶ月以上連続で前年同月比を上回るのは 平成10(1998)年4月以来。(前月比は0.1%上昇) |
|
| 1/23 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、着実に回復を続けている」:基調判断を4か月ぶりに上方修正 |
|
| 1/19 | 1月政府月例経済報告:基調判断を5ヶ月連続で据え置き | |
| 2005年12月 | ||
| 12/27 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比0.1%(平成12年基準) | |
| 12/20 | 12月政府月例経済報告:基調判断を4ヶ月連続で据え置き | |
| 12/19 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「わが国の景気は、回復を続けている」 -基調判断を3か月連続で据え置き |
|
| 12/14 | 消費者物価指数(Consumer Price Index)の基礎知識 | |
| 2005年11月 | ||
| 11/25 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比0.0%(平成12年基準) | |
| 11/22 | 11月政府月例経済報告:基調判断を3ヶ月連続で据え置き | |
| 11/21 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、回復を続けている」:基調判断を2か月連続で据え置き |
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| 2005年10月 | ||
| 10/28 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 10/13 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、回復を続けている」:基調判断を据え置き |
|
| 10/13 | 10月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 2005年9月 | ||
| 9/30 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 9/26 | 9月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 9/9 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「わが国の景気は、回復を続けている」:3か月連続で上方修正 |
|
| 2005年8月 | ||
| 8/29 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 8/10 | 8月政府月例経済報告:基調判断、2ヶ月ぶりの上方修正 | |
| 8/10 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整が進むもとで、回復を続けている」:2か月連続で上方修正 |
|
| 2005年7月 | ||
| 7/29 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 7/14 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、回復を続けている」:4か月ぶりに上方修正 |
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| 7/13 | 7月政府月例経済報告:基調判断を据え置き | |
| 7/1 | 5月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.0%(平成12年基準) | |
| 2005年6月 | ||
| 6/16 | 6月政府月例経済報告:基調判断を11ヶ月ぶりにで上方修正 | |
| 6/16 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調としては回復を続けている」:据え置き |
|
| 2005年5月 | ||
| 5/27 | 4月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 5/23 | 5月政府月例経済報告「一部に弱い動きが続くものの、緩やかに回復している」 :基調判断を5ヶ月連続で据え置き |
|
| 5/23 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調としては回復を続けている」:据え置き |
|
| 2005年4月 | ||
| 4/26 | 3月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.3%(平成12年基準) | |
| 4/15 | 4月政府月例経済報告「一部に弱い動きが続いており、回復が緩やかになっている」 :基調判断を4ヶ月連続で据え置き |
|
| 4/7 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調としては回復を続けている」:据え置き |
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| 2005年3月 | ||
| 3/29 | 2月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.4%(平成12年基準) | |
| 3/17 | 3月政府月例経済報告「一部に弱い動きが続いており、回復が緩やかになっている」 :基調判断を据え置き |
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| 3/17 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「IT関連分野における調整の動きを伴いつつも、基調としては回復を続けている」 :小幅ながら9か月ぶりに上方修正 |
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| 3/3 | 平成17年2月の日銀調節状況 ―月間23回の未達発生 | |
| 2005年2月 | ||
| 2/28 | 1月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.3%(平成12年基準) | |
| 2/23 | 2月政府月例経済報告「一部に弱い動きが続いており、回復が緩やかになっている」 :基調判断を据え置き |
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| 2/18 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調としては回復を続けている」:据え置き |
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| 2005年1月 | ||
| 1/28 | 12月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 1/20 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調としては回復を続けている」:据え置き |
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| 1/20 | 1月政府月例経済報告「一部に弱い動きがみられ、回復が緩やかになっている」 :基調判断を据え置き |
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| 1/13 | 預金保険機構民間借入残高が大幅に減少、債券発行にシフト | |
| 2004年12月 | ||
| 12/29 | 11月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 12/21 | 12月政府月例経済報告「一部に弱い動きがみられ、回復が緩やかになっている」:基調判断を下方修正 | |
| 12/20 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「生産面などに弱めの動きがみられるものの、基調としては回復を続けている」:下方修正 |
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| 2004年11月 | ||
| 11/26 | 10月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 11/19 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「輸出、生産の増勢に足もと一服感がみられるものの、全体として回復を続けている」:下方修正 |
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| 11/17 | 11月政府月例経済報告「一部に弱い動きは見られるが、回復は続いている」:基調判断を下方修正 | |
| 2004年10月 | ||
| 10/29 | 9月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.3%(平成12年基準) | |
| 10/15 | 10月政府月例経済報告「堅調に回復している」:基調判断を据え置き | |
| 10/13 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「回復を続けている」:据え置き | |
| 10/1 | 8月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 2004年9月 | ||
| 9/10 | 9月政府月例経済報告「堅調に回復している」:基調判断を据え置き | |
| 9/10 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「回復を続けている」:据え置き | |
| 2004年8月 | ||
| 8/30 | 7月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 8/10 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「回復を続けている」:据え置き | |
| 8/6 | 8月政府月例経済報告「堅調に回復している」:基調判断を据え置き | |
| 2004年7月 | ||
| 7/30 | 6月の全国消費者物価指数(除く生鮮食品)は、前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 7/14 | 7月政府月例経済報告「堅調に回復している」:基調判断上方修正 | |
| 7/13 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「回復を続けている」:据え置き | |
| 2004年6月 | ||
| 6/25 | 5月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.3%(平成12年基準) | |
| 6月政府月例経済報告「着実な回復を続けている」:基調判断据置 | ||
| 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「景気は回復、生産活動や企業収益面からの好影響が雇用面にも波及」:上方修正 |
||
| 2004年5月 | ||
| 5/28 | 4月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 5/24 | 5月政府月例報告「着実な回復を続けている」:景気判断据え置き | |
| 5/20 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「緩やかな回復継続、国内需要底固さ増加」;据え置き |
|
| 2004年4月 | ||
| 4/30 | 経済・物価情勢の展望(2004年4月) | |
| 4/30 | 3月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 4/19 | 4月政府月例報告発表「着実な回復を続けている」:景気判断据え置き | |
| 4/13 | 日銀『国債の補完供給制度(いわゆる「品貸し」)の導入について』を発表 | |
| 4/12 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表 ―「緩やかな回復継続+国内需要底固さ増加」;4ヵ月ぶり上方修正 |
|
| 2004年3月 | ||
| 3/30 | 2月の鉱工業生産は前月比▲3.7%;経済産業省「持ち直しの動きがみられる」 | |
| 3/30 | 2月の完全失業率は5.0%と前月比横ばい | |
| 3/26 | 2月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比横ばい | |
| 3/16 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「緩やかに回復している」;据え置き | |
| 3/16 | 3月政府月例報告発表「着実な回復を続けている」:景気判断据え置き | |
| 3/10 | 10〜12月実質GDP(第二次速報)は前期比+1.6% (年率+6.4%);第一次速報比下方修正 | |
| 3/10 | 2月の国内企業物価指数(速報);前年同月比2か月連続横ばい | |
| 3/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):1月は前月比▲12.2%、2ヵ月ぶりに減少 | |
| 3/8 | 1月の景気動向一致指数(速報値):9ヵ月連続50%超 | |
| 2004年2月 | ||
| 2/27 | 1月の鉱工業生産は前月比+3.4%;経済産業省「持ち直しの動きがみられる」 | |
| 2/27 | 1月の完全失業率は再び5.0%:3ヵ月ぶりの悪化 | |
| 2/27 | 1月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 2/23 | 2月政府月例報告発表「着実に回復している」:景気判断据え置き | |
| 2/18 | 10〜12月実質GDP(第一次速報)は前期比+1.7% (年率+7.0%);4期連続プラス | |
| 2/16 | 政府、再び日銀に介入資金手当てのための外貨債券売却に動く ―補正予算案成立を睨み、事前に残りの5兆円売却実施― |
|
| 2/12 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):12月は前月比+8.1%、2ヵ月ぶりにプラス | |
| 2/12 | 1月の国内企業物価指数(速報);前年同月比41か月ぶり前年割れ回避 | |
| 2/6 | 1月の円売り介入額7兆円超、介入限度額オーバー? ―政府による日本銀行への米国債券買戻し条件付売却5兆円実施― |
|
| 2/6 | 12月の景気動向一致指数(速報値):8ヵ月連続50%超 | |
| 2/5 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「緩やかに回復している」;据え置き | |
| 2004年1月 | ||
| 1/30 | 12月の完全失業率は4.9%と2年半ぶりに5%を下回る | |
| 1/30 | 12月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比横ばい | |
| 1/30 | 12月の鉱工業生産は前月比▲1.0%;経済産業省「持ち直しの動きがみられる」 | |
| 1/29 | 財務省:地域経済の概要「総じて持直している」と前回比上方修正 | |
| 1/22 | 1月20日発表の日本銀行「資産担保証券の買入基準見直しについて」 | |
| 1/21 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「緩やかに回復している」;据え置き | |
| 1/20 | 1月20日発表:日本銀行「金融市場調節方針の変更について」:追加金融緩和へ | |
| 1/20 | 平成16年1月政府月例報告発表「着実に回復している」:景気判断上方修正 | |
| 1/15 | 12月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.1%、前月比+0.2% | |
| 1/15 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):11月は前月比▲7.8%、2ヵ月ぶりにマイナス | |
| 1/13 | 11月の景気動向一致指数(速報値):7ヵ月連続50%超 | |
| 1/9 | 日銀の「資産担保コマーシャル・ペーパー(ABCP)等買入オペ」実施状況 | |
| 1/7 | 日本銀行「外為特会からの外貨債券の売戻条件付買入」に合意 | |
| 1/6 | 政府・日銀による円売り介入 平成15年1年間で20兆円を突破 | |
| 2003年12月 | ||
| 12/26 | 11月の鉱工業生産は前月比+0.8%;経済産業省「持ち直しの動きがみられる」 | |
| 12/26 | 11月の完全失業率は5.2%で前月比横ばい | |
| 12/26 | 11月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比0.1%下落 | |
| 12/19 | 平成15年12月政府月例報告発表「持ち直している」:景気判断据え置き | |
| 12/17 | 日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「緩やかに回復している」;4か月連続上方修正 | |
| 12/15 | 産業再生機構第一回目の民間借入入札実施 | |
| 12/10 | 11月の国内企業物価指数(速報);前月比は+0.1%、前年同月比▲0.5% | |
| 12/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):10月は前月比+17.4%、4ヵ月ぶりにプラス | |
| 12/9 | 7〜9月実質GDP(第二次速報)は前期比+0.3% (年率+1.4%);第一次速報比下方修正 | |
| 12/5 | 10月の景気動向一致指数(速報値)は全ての指数がプラスとなり100.0% | |
| 12/4 | 財務省法人景気予測調査(平成15年11月):景況は大企業製造業11期ぶり「上昇」超 | |
| 12/4 | 財務省法人企業統計:7〜9月期は設備投資+0.4%増と2期連続でプラス | |
| 2003年11月 | ||
| 11/28 | 10月の完全失業率は5.2%で前月比0.1ポイント上昇、7ヵ月ぶり悪化 | |
| 11/28 | 10月の鉱工業生産は前月比+0.8%;経済産業省「持ち直しの動きがみられる」 | |
| 11/28 | 10月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比0.1%上昇 | |
| 11/25 | 21日、日銀金融経済月報(基本的見解)を発表―「緩やかに回復しつつある」;3か月連続上方修正 | |
| 11/21 | 産業再生機構民間借入の入札予定を発表 | |
| 11/20 | 平成15年11月政府月例報告発表「持ち直している」:景気判断上方修正 | |
| 11/14 | 7〜9月実質GDP(第一次速報)は前期比+0.6% (年率+2.2%);7期連続プラス | |
| 11/13 | 10月の国内企業物価指数(速報);前月比は▲0.2%、前年同月比▲0.4% | |
| 11/11 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):9月は前月比▲1.6%、3ヶ月連続マイナス | |
| 11/7 | 9月の景気動向一致指数(速報値)は83.3%;2ヵ月ぶりに50%超 | |
| 2003年10月 | ||
| 10/31 | 経済・物価の将来展望とリスク評価(2003年10月) | |
| 10/31 | 9月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.1%(平成12年基準) | |
| 10/29 | 9月の鉱工業生産は前月比+3.0% ; 「持ち直しの動きが見られる鉱工業生産」 | |
| 10/22 | ブラックアウト・ルールの一部変更(会合当日の対外発信を可能に) | |
| 10/16 | 平成15年10月政府月例報告発表「持ち直しに向け動き」:景気判断据え置き | |
| 10/15 | 14日、日銀金融経済月報の発表―「緩やかな景気回復への基盤が整いつつある」;2か月連続上方修正 | |
| 10/14 | 9月の国内企業物価指数(速報);前月比は+0.1%、前年同月比▲0.5% | |
| 10/10 | 10月10日発表の日本銀行「当面の金融政策運営について」:追加金融緩和 | |
| 10/8 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):8月は前月比▲4.3%、2ヶ月連続マイナス | |
| 10/7 | 8月の景気動向一致指数(速報値)は55.6%;4ヵ月連続50%超 | |
| 10/1 | 平成15年9月調査『日銀短観』:大企業・製造業の業況判断指数(DI)、2年9ヵ月ぶりにプラス転化 | |
| 2003年9月 | ||
| 9/30 | 8月の鉱工業生産は前月比△0.5% ; 「生産は横ばい傾向」 | |
| 9/30 | 8月の完全失業率5.1%、前月比0.2%低下 | |
| 9/26 | 8月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.1%に縮小(平成12年基準) | |
| 9/19 | 7月の景気動向一致指数(改訂状況)は80.0%;速報値(77.8%)から上方修正 | |
| 9/17 | 9月16日、日銀は「資産担保証券(ABS)」初購入 | |
| 9/16 | 16日、日銀金融経済月報の発表―「輸出環境などに改善の兆し」;小幅上方修正 | |
| 9/16 | 平成15年9月政府月例報告発表「持ち直しに向け動き」:景気判断2か月連続上方修正 | |
| 9/12 | 9月12日発表:日本銀行「当面の金融政策運営について(現状維持)」:賛成多数で決定 | |
| 9/11 | 4〜6月実質GDP(第二次速報)は前期比+1.0% (年率+3.9%);第一次速報比上方修正 | |
| 9/11 | 8月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.6%、前月比横這い | |
| 9/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):7月は前月比▲3.1%、3ヶ月ぶりの減少 | |
| 9/5 | 7月の景気動向一致指数(速報値)は77.8%;3ヵ月連続50%超 | |
| 9/5 | 財務省法人企業統計:4〜6月期は設備投資+6.4%増と7期ぶりにプラス | |
| 9/5 | 財務省法人景気予測調査(平成15年8月):景況は全産業で現状判断「下降」超 | |
| 2003年8月 | ||
| 8/29 | 7月の鉱工業生産は前月比+0.5% ; 「生産は横ばい傾向」に上方修正 | |
| 8/29 | 7月の完全失業率5.3%−前月比横ばい | |
| 8/29 | 7月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.2%(平成12年基準) | |
| 8/15 | 6月の景気動向一致指数(改定値)は70.0%;速報値(66.7%)から上方修正。 | |
| 8/12 | 7月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.7%、前月比は+0.3% | |
| 8/12 | 4〜6月実質GDP(第一次速報)は前期比+0.6% (年率+2.3%):6期連続プラス | |
| 8/11 | 11日、日銀金融経済月報の発表―「横這い圏内の動き」;据え置き | |
| 8/11 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):6月は前月比+2.4%、2ヶ月連続プラス | |
| 8/6 | 6月の景気動向一致指数(速報値)は66.7%;2ヵ月連続50%超 | |
| 8/5 | 平成15年8月政府月例報告発表「変化の兆し」:景気判断5ヶ月ぶりに上方修正 | |
| 8/5 | 内閣府法人企業動向調査・6月調査:BSIは10〜12月には「上昇」超に転ずる見通し | |
| 8/1 | 政府・日銀による円売り介入7月で早くも9兆円を突破 | |
| 2003年7月 | ||
| 7/31 | 6月の残業時間は前年同月比+4.4%で12ヵ月連続の増加 (毎月勤労統計) | |
| 7/30 | 6月の鉱工業生産は前月比▲1.2%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 7/29 | 6月の完全失業率5.3%−前月比0.1%改善 | |
| 7/25 | 6月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.4%(平成12年基準) | |
| 7/16 | 16日、日銀金融経済月報の発表―「横這い圏内の動き」;小幅上方修正 | |
| 7/15 | 5月の景気動向一致指数(改定値)は65.0%;速報値(61.1%)から上方修正 | |
| 7/14 | 平成15年7月政府月例報告発表「おおむね横ばい」:景気判断据え置き | |
| 7/10 | 6月の国内企業物価指数(速報);前月比は▲0.1%、前年同月比▲1.0% | |
| 7/8 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):5月は前月比+6.5%、2ヶ月ぶりの増加 | |
| 7/7 | 5月の景気動向一致指数(速報値)は61.1%;2ヵ月ぶりに50%超 | |
| 7/1 | 平成15年6月調査『日銀短観』:景況感2期ぶり改善するも、先行き不透明 | |
| 2003年6月 | ||
| 6/27 | 5月の鉱工業生産は前月比+2.5%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 6/27 | 5月の完全失業率5.4%−前月比同率 | |
| 6/27 | 5月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.4%(平成12年基準) | |
| 6/18 | 平成15年6月政府月例報告発表「おおむね横ばい」:景気判断下方修正 | |
| 6/16 | 4月の景気動向一致指数(改定値)は15.0%;4ヵ月ぶりに50%割れ | |
| 6/12 | 12日、日銀金融経済月報の発表―「全体としては横這い圏内の動き」;据え置き | |
| 6/12 | 6月11日発表の日本銀行「資産担保証券の買入とその考え方について」 | |
| 6/11 | 1〜3月実質GDP(第二次速報)は前期比+0.1% (年率+0.6%);第二次速報比上方修正 | |
| 6/11 | 5月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲1.0%、前月比は▲0.3% | |
| 6/10 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):4月は前月比▲1.8%、2ヶ月ぶりのマイナス | |
| 6/6 | 財務省法人景気予測調査(平成15年5月):景況は全産業で現状判断「下降」超 | |
| 6/6 | 財務省法人企業統計・1〜3月期は設備投資▲3.0%減とマイナス幅拡大 | |
| 6/6 | 4月の景気動向一致指数(速報値)は16.7%;4ヵ月ぶりに50%割れ | |
| 2003年5月 | ||
| 5/30 | 4月の完全失業率は5.4%で前月比横ばい | |
| 5/30 | 4月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.4%(平成12年基準) | |
| 5/29 | 4月の鉱工業生産は前月比▲1.2%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 5/21 | 21日、日銀金融経済月報の発表―「横這いだが先行き不透明感が強まる」;下方修正 | |
| 5/21 | 平成15年5月政府月例報告発表「おおむね横ばい」:景気判断据え置き | |
| 5/20 | 5月20日発表:日本銀行「金融市場調節方針の変更等について」:追加金融緩和へ | |
| 5/16 | 1〜3月実質GDP(第一次速報)は前期比0.0%(年率0.0%);ゼロ成長 | |
| 5/15 | 4月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.8%、前月比は▲0.2% | |
| 5/14 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):3月は前月比+3.8%、2ヶ月ぶりにプラス | |
| 5/8 | 3月の景気動向一致指数(速報値)は81.3%;3ヵ月連続で50%超 | |
| 2003年4月 | ||
| 4/30 | 経済・物価の将来展望とリスク評価(2003年4月) | |
| 4/30 | 4月30日発表:日本銀行「金融市場調節方針に変更等について」:追加金融緩和へ | |
| 4/30 | 3月の鉱工業生産は前月比▲0.2%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 4/25 | 3月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.6%(平成12年基準) | |
| 4/25 | 3月の完全失業率は5.4%で前月比+0.2% | |
| 4/15 | 平成15年4月政府月例報告発表「おおむね横ばい」:景気判断据え置き | |
| 4/14 | 3月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.7%、前月比は+0.1% | |
| 4/9 | 9日、日銀金融経済月報の発表―「先行き不透明感が強まる中横這い」;据え置き | |
| 4/9 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):2月は前月比▲9.6%、3ヶ月ぶりにマイナス | |
| 4/8 | 4月8日発表:日本銀行「当面の金融政策運営について(現状維持)」:賛成多数で決定 | |
| 4/8 | 2月の景気動向一致指数(速報値)は77.8%;2ヵ月連続で50%超 | |
| 2003年3月 | ||
| 3/31 | 2月の鉱工業生産は前月比▲1.7%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 3/28 | 2月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.7%(平成12年基準) | |
| 3/28 | 2月の完全失業率は5.2%で前月比▲0.3% | |
| 3/26 | 3月25日に臨時政策委員会・金融政策決定会合が開催され、追加金融緩和策を決定 | |
| 3/18 | 平成15年3月政府月例報告発表「おおむね横ばい」:景気判断を8か月ぶり上方修正 | |
| 3/13 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):1月は前月比+7.0%、2ヶ月連続でプラス | |
| 3/13 | 2月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲0.9%、前月比は+0.2% | |
| 3/7 | 1月の景気動向一致指数(速報値)は88.9%;3ヵ月ぶりに50%超 | |
| 3/6 | 6日、日銀金融経済月報の発表―「先行き不透明感が強い中横這い」;据え置き | |
| 3/5 | 財務省法人景気予測調査(平成15年2月):景況は全産業で現状判断「下降」超 | |
| 3/5 | 財務省法人企業統計・昨年10〜12月期は設備投資△1.8%減と1ケタに縮小 | |
| 3/4 | 2月末で日本銀行が受け入れている担保の残高の公表(「交付税特会・預保証貸」は額面で20.2兆円) | |
| 2003年2月 | ||
| 2/28 | 1月の完全失業率は5.5%で前月比+0.2% | |
| 2/28 | 1月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.8%(平成12年基準) | |
| 2/28 | 1月の鉱工業生産は前月比+1.5%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 2/20 | 平成15年2月政府月例報告発表「このところ弱含んでいる」:景気判断を4か月ぶりに判断据え置き | |
| 2/17 | 17日、日銀金融経済月報の発表―「先行き不透明感が強い中横這い」;判断据置き | |
| 2/14 | 1月の国内企業物価指数(速報);前年同月比▲1.0%、前月比は▲0.1% | |
| 2/14 | 10〜12月実質GDP(第一次速報)は前期比+0.5%(年率+2.0%);4期連続プラス | |
| 2/12 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):12月は前月比+5.2%、3ヵ月ぶりにプラス | |
| 2/5 | 12月の景気動向一致指数(速報値)は44.4%;2ヵ月連続で50%割れ | |
| 2003年1月 | ||
| 1/31 | 12月の完全失業率は5.5%で前月比+0.2% | |
| 1/31 | 12月の全国消費者物価指数CPI(除く生鮮食品)は前年同月比▲0.7%(平成12年基準) | |
| 1/29 | 12月の鉱工業生産は前月比▲0.1%;経済産業省「生産は弱含みで推移」 | |
| 1/23 | 23日銀金融経済月報の発表―「回復へ向け不透明感が強い状態が続く」;判断据置き | |
| 1/17 | 平成15年1月政府月例報告発表「このところ弱含んでいる」:景気判断を3か月連続の下方修正 | |
| 1/17 | 12月の国内企業物価指数(CGPI);前年同月比▲1.2%、前月比は▲0.1% | |
| 1/16 | 平成14年12月内閣府景気ウォッチャー調査の発表;景気の現状判断DI 36.6(▲0.1)、4ヵ月連続の下落 | |
| 1/14 | 機械受注(民需:除く船舶・電力):11月は前月比▲0.2%、2ヵ月連続のマイナス | |
| 1/10 | 11月の景気動向一致指数(速報値)は33.3%;10ヵ月ぶりに50%割れ | |